久しぶりの更新になってしまいました・・・・orz

読んで頂いている皆さんお待たせしてしまいすいません( ;∀;)

頑張ってこまめに更新していきます。

今回はBIGBASSのデジタル魚拓です。

60cmを超えるといわゆるロクマルと呼ばれる大型バスとして、バスアングラーからすると一度は釣ってみたいサイズ!

そのロクマルのご依頼です(^^)

送っていただきました画像がこちら↓

夜に撮影されたようで、あまり良い画像とは言えませんね・・・・

でも全く問題ありません!!

数々のデジタル魚拓を作成してきた経験は伊達ではありません!!

問題はどちらの画像を使って作成するかと言うこと。

手がかからないのは勿論魚体単体の画像を使用するという選択。

しかしお客様が望むのは、モンスターバスとの戦いを思い出せるデジタル魚拓。

私の都合などどうでも良いのです。

あの瞬間釣り上げた堂々とした迫力のあるロクマル。

キャッチした時の感動。

手持ち画像を使用することをお勧めすると、お任せいただけるとのお返事を頂けました!!

多くの業者さんであれば、頂いた画像を使ってデジタル魚拓を作成します。

私も勿論そうします。

では他社と何が違うのか?

それは私が釣りが大好きで魚が大好きだと言うこと。

どう言う事かといいますと、頼まれてもいない修正でも魚がカッコよくなるなら修正してお伺いをいたします。

勿論、修正しない方がいいと言われる場合は、そのまま作成いたします。

古来の墨を使った魚拓でも、ヒレを伸ばしたり目を格好良く書いたりしますよね?

それと同じことで、私はデジタル魚拓を作成するプロです。

どうやれば1番お客様が望む作品になるのかを考え、実行するのはプロとしては当たり前の事。

それも色んな魚を釣ってきたからこそ、色んな魚の魅力をより引き出す事が出来ます。

長々と書いておりますが、出来上がったデジタル魚拓がこちら↓

反射していた目を生き生きとした目に修正。

元気のなかった背びれを修正し、力強い魚体に!

下がっていた尾びれを上向きに修正して躍動感を!!

ルアーに飛びつく一瞬の瞬間をそのまま切り取ったようなデジタル魚拓が完成しました!!!

校正をご確認いただき、ご返信いただいた内容が・・・・

私が作成した物で喜んで頂けると本当に嬉しいです(^^)

フレームを急いで手配し、丁寧に梱包しお待たせしないように発送。

到着後、お客様がインスタグラムで紹介してくださいました!!

とうとう念願のデジタル魚拓が完成✨😁 あの日の感動を思い出す、最高の出来栄え。 鳥肌モンです。 もちろんDIYではなく、写真データから複製して作る、デジタル魚拓で有名なstudio bell&joy様に作製して頂きました。 メジャー板上で測定してる写真は、ピントがブレていた為、代わりに輪郭や柄がしっかり見える手持ちの写真で原寸大にしてもらいました。手持ちの写真の方が躍動感があってこっちが大正解でした😁 驚きなのが、指や手で隠れてる部分もキレイに修正してくれるという点。そして、お手頃な価格。 どんなに修正を加えても、レイアウトの変更を頼んでも、追加料金は一切掛かりません(^^) 自分の想い出の1匹を魚拓にしたい。または剥製にしておけばよかったと後悔してる人も、画質の悪くない写真データがあれば、studio bell&joy様なら安価で、しかもこんなリアルに作製して頂けます。 是非この機会に試してみては(^^)? #デジタル魚拓 #bell&joy #fishingprint #blackbass #bassfishing #琵琶湖 #ロクマル #テンパウンダー #バス釣り #最高

中村 駿太郎さん(@shuntacos_nkmr)がシェアした投稿 –

バッチリフレームに入ったロクマルは本当に格好いいですね!!

綺麗に飾って頂いて本当にありがとうございますm(__)m

大切な思い出をいつまでも綺麗に飾って頂くために、これからも頑張って行きます!!

デジタル魚拓に関する事なら、どんな事でもお気軽にお問い合わせください。

それでは(^^)